成功者研究所・ドリパス工房の「成功者予備軍脱却計画ブログ」
成功者研究所・ドリパス工房があなたの夢実現をサポートします。まずはリアル札束で経済的に向上しましょう!毎日リアル札束を眺めて「私はどんどん豊かになりつつある」と自己説得しましょう。
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脳をだまして億万長者になろう!
札束レプリカショップ ドリパス工房のホームページ

「いつか億万長者になりたい!」という強い願望をお持ちの皆様は、さぞ常日頃イメージトレーニングをされていることと思います。
なぜなら、億万長者への第一歩としては一番効率的で大切なことですから♪

さて、ではどのようにイメトレをすべきなのか・・・。
なぜイメトレをすれば成功できるのか・・・。

「引き寄せの法則」「宇宙のにお願いする」「想念は具現化する」「イメージは物質化する」「目に見えない力(サムシンググレート)」など、書店には多くの願望実現法に関する書籍が並びます。
どれが本当なんだろうかと思いたいところですが、実はこれはほとんど同じことを指していると私は考えます。

ざっくりまとめると「偉大なる脳のパワーを利用することで、今まで見えなかったものや気づかなかったこと、新しいアイデアが見えてくるようになる」というものです。
もしかしたら実際に何かを引き寄せたり、人間の考えでは思いもつかない大きなパワーが働いているとも考えられますが、それもこれも大きく言えば人間の偉大なる脳がもたらした結果なのですね。

さて、ではどのようにしてイメージングすればよいのでしょうか。

・一つは「もうすでにそうなった」「夢はかなった」と脳に刻み込むこと。
・そしてそうなった自分にワクワクすること(その状況が本来のあるべき姿であり、そっちの方が落ち着くと思えるようになるまで)。
・イメージはデカめに設定すること!

最後の「イメージをデカめに設定する」というのが肝なんです。
達成可能な小さめの目標を設定しなさいという脳科学者もいますが、個人的には逆だと思っています。

今サラリーマンをやっていて、いつか社長になるんだ~!と社長になったイメージをしたところで、偉大なる脳はその能力を存分に発揮するには至りません。
せいぜい周りの誰よりも早く出社して、沢山働いて、みんなから慕われ・・・そんなイメージや知恵(!?)が湧いてくる程度でしょうか。

それよりも、「今俺は億万長者への道を確実に歩んでいる♪もうすでに俺はリッチだ~、車は〇〇で家はこんなんで・・・ムフフ♪」と
、少々突飛なイメージの方が脳がフル稼働するんですね。
そしてそれが本来の自分であるというリアルな感覚が身につく頃には、これまでに見えなかったチャンスやアイデア、人脈なんかが見えてくるわけです(これは「引き寄せた」ようにも見えます)。

でかい目標だと、少なくとも誰よりも早く出社して誰よりも働いて・・・なんてちっぽけな発想にはならないはず。

さあ、でかい夢を抱いて、ワクワクゾクゾクして、もうすでに半分はそうなってきていると考えようじゃないですか♪

そこでお勧めなのが「リアル札束」です!
このリアル札束を使ってワクワクしましょう!自分を洗脳しましょう!なぜすでに「お金持ちになった」のかを脳に思い出させましょう!











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コミュニケーション能力の上げ方
札束レプリカ専門ショップ ドリパス工房のホームページはこちら

【コミュニケーション編】

私は社会人になって26年、職や会社が変われど接客一筋。
どの職も接客の濃度が濃く、特にこの15年は自身が始めた本業の商売がら、非常に濃い接客をし、そして述べ何万人という人たちのコミュニケーションを見てきました。

老若男女問わず様々なお客様と接し、また様々なお客様同士の人間模様を見てきたわけですが・・・。

こんなことを言ってはならないのでしょうが、「コミュニケーション能力」が低い男性が驚くほど多いのです((((;゚Д゚)))))))

私が優れているのかどうかというのはとりあえずここでは棚に上あげておいて、客観的に見るからこそ、見てきた人数が圧倒的に多いからこそ自信を持って言えることをここでお話しさせていただきます。
もちろん以下に出てくるような男を好きになる女性も一部いるとは思いますが、その一部を除いた女性、又は男性に圧倒的に嫌われる、もしくは一緒にいたくなくなる人たちがあまりにも多いのでその代表的なパターンを紹介します。

①そもそも、会話が下手!
 これに一番驚く!話が盛り上がりそうなネタふりもなく、それどころかせっかく盛り上がりそうなネタをふられてもとんちんかんな回答をしたり話題を思いっきり変えたり。
自分の話ばかりする、面白い話をしているつもりで面白くない、自慢話ばかり、自分の価値観でしか話をできない・・・などなど。

②ワルぶる(特に20代前半)
 髪型、歩き方、振る舞い、言葉使い、話す内容においていちいちワルぶる。当然のことながら女性に対しての言葉遣いや扱いもひどく、すべての所作も雑。その荒々しさがかっこいいと思っているらしい。

③すごく上からものをいう(特に50代以降)
 命令口調だったり、説教っぽくなる。自分の価値観押し付ける。男尊女卑ぎみ。店員に対してももちろん上から。

④うまく話せないせいなのか、必要以上に声が大きかったり、下ネタに持っていったりと何かと下品。
 無理して盛り上げることもないのに盛り上げようとするから仕方なしに下ネタ。
とにかく声がでかすぎる奴は誰も一緒にいたくもない。

⑤思いやりが足りない。
 定年後の頑固おやじのように動こうとしない。何かを取ってあげる、運んであげる、してあげる、手伝ってあげるなどをしない。
そして会話にも思いやりが欠ける。

といったところです。

では、どうすれば異性、もしくは同性にまでも好かれるのでしょうか。

あくまで私の個人的見解ですが・・・。

①顔、体系などを気にしても仕方ないけど、とにかく清潔感のある雰囲気は出すこと。
結局、人は誰もが最初の印象でどんな人かという烙印を押します。
そこで「いい感じ」という印象を与えるだけでかなり大きなアドバンテージを得ることができます!

②常に「やさしい表情」を心がける
話下手であろうが緊張していようが、笑顔は作るのが難しいとしても、やさしい表情だけは心がけておこう。
そうするだけで自分から話さなくても相手が積極的に話しかけてきますから♪

③相手によって態度を変えない
誰に対しても、態度は常に目上の人に接するかのように丁寧に。
もちろんお店のスタッフ、自分よりも年下、異性、地位がすごく下の人に対しても。
相手に対して態度が変わる奴は見ててすごく痛い!

④常に思いやる
自分のことを犠牲にしてでも、その場をうまくまとめることに徹しよう。
相手と二人きりなら、相手が話したいことを引き出す、引き出したらよく聞く、その話を盛り上げる、など。
相手がやろうとしていること、してほしいことをいち早く察知して、期待を上回る行動をしよう。
人数が多ければ、孤立している人を話の中に入れてあげたり、話が途中で遮られた人がいれば率先して話を元に戻してあげる、など。

⑤よく笑う。楽しそうにふるまう。
笑顔や笑い、幸せ感、楽しい雰囲気を醸し出せばそれは周りに伝染する。
あなたがその発信源であってほしい。
こんな人の周りには常に人が集まる。一緒にいたくなる。

⑥会話術に磨きをかけよう
これが一番大事かもしれない。会話術は鍛えれば誰でも習得できる。
相手の方に体ごと向く、相手の目を見て話す、共通点を探す、相手が話したいことを探す、共通点や相手が話したいことを探り当てたらそこを深く掘ってみる、話題をころころと変えない、あいづち上手、リアクション上手、極力否定しない、自分の話:相手の話は1:2、自分の話をするときは身振り手振りをつける、どんな話題が来ても対応できるほどの知識を持つ(浅くてもいいので)などなど。
ここの部分はボリュームが大きいためざっと説明しましたが、また後日詳しく説明したいと思います。

どれもこれも一見当たり前のことかもしれないし、特段難しいことでもないように思いますが、どれ一つもできてない人も結構います。
上記のことはすべて「努力さえすればできること」です!

皆さんの人間力が向上し、豊かなコミュニケーションライフを送れますように!!














 


稼いでも稼いでもお金が残らない人へ
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こんなデータがあります。

宝くじの高額当選者・・・7割が自己破産
メジャーリーガー・・・3年以内に5割が自己破産
年収1200万以上の世帯で貯金がゼロ・・・11.8%

なかなか驚きの数字ですよね!

しかし似たような話は枚挙にいとまがなく、マイケルジャクソンも、マイクタイソンも、カニエウェストも、清原和博選手も、全盛期の小室哲哉さんも、破産もしくは破産寸前まで追い込まれた人たちです。

皆さんご存知のように、彼らは超一流の人たちでもともと資産何百億とかいうレベルです。
普通に贅沢しても使い切れない額なのに使い切ってしまうわけです。

生活水準が上がりすぎてしまったところに選手生命が途絶えたとか、金銭感覚が狂ってしまったとか、事業などに投資した額が大きすぎた上に失敗したなどでそういった状況になったわけですね。

もちろん私みたいな小市民は一度でもそんな経験をしていないので言える立場ではありませんが、しっかりとした金銭感覚さえあればそうはならなかったはずです。

入ってくる収入や、出ていく支出の0の数が私たちとは違うだけで、年収300万でもしっかり貯金できる人もいれば3億円でも破産する人もいるわけです。

結局、どれだけ稼ごうとも倹約したり節制する心が無ければ残らないということですね!

私も今思えば、以前は収入に見合わない出費を重ねていたものです。
ゴルフや飲み代、時計や車、パチンコなど。
ゴルフや飲み代といえば1万円以上するわけですが、そんな使い方だったから例えばランチ代が600円でも1000円でも変わらないのです。
当然のことながら節水や節電なんていう微々たるものは眼中に入らず、「稼げばいいじゃん!」と開き直る次第。。。
何百億円も稼ぐ人でも残せないのに!?

パチンコで1万円負けたとしてもゴルフに行ったと思えばいいやとか、ゴルフに行ってもパチンコで負けたと思えばいいやとかまさに負のスパイラル!!

しかしそんな私に転機が訪れたのが1年ちょい前。

170cmの身長に対して体重が77kgともう肥満部門の最後列に並ぶほどになっており、健康診断の数値も半分ほどが赤文字・・・。
兼ねてから健康に目覚めつつあったこともあって健康系の読書にはまっていたのですが、だいたいそういった本で共通して出てくるキーワードが「小食」だったのです。
大食いだった私ですがとにかくそんなに体調がよくなるのなら試してみよう、となったのです。

週のうち5日ほどは一日一食にして、間食なし、寝る前ももちろん何も食べえないようにしたら面白いように痩せていきました。
同時に万年のひざや腰の痛みも消え、目覚めもいいし一日中体もキレッキレ!
変な話ですが、停滞中だった男性機能の復活はことのほか目覚ましいものでした。

でも、何が一番変わったかって節食をするうちに、「節する心」「制する心」「我慢する心地よさ」に目覚めたことです。
そうすることで、体に何らかのエネルギーがたまっていく感覚になるんです。
その逆に、思いのままに、欲望のままに突っ走っていた頃はどれだけエネルギーを生み出そうがどんどん抜けていってたんですね。

いったんこのエネルギーが貯まる感覚を覚えてしまうと、病みつきになってきます。

もちろんこれが如実に表れるのがお金に対する感覚。

お金も使わなければ貯まるわけです。
例えばランチを食べなければ700~1000円が貯まり、一週間で5000~6000円が浮きます。
食べるとしても自分で作るようになり、これは300円以内くらい??

もうこうなってくると連鎖的に節水も節電もするし、時計のオーバーホール(車検みたいなもの)を数年に一度はしなければならない
高級時計は手放し、雨の日はタクシーに乗っていたのをやめ歩くようになったし、まさに脳内が「節」「制」で統一された状態。
もはやパチンコなんてもってのほか!!絶対する気にもなりません。
これまでの努力が一時間でパーになるのですから!

しかし一旦このように脳内が節制モードに入ってくるとそれ自体が生活習慣となり、節約倹約に大きいとか小さいの垣根もなくなります。
私はお金持ちではないので何とも言えませんが、こうなってくると収入の大きい小さいも関係なくなると思うのです。

さらには無駄なモノ(贅肉、贅沢品、物欲、見栄、欲望)がそぎ落とされて生まれ変わった体はすっきりとして、極めてシンプルな状態になります。
これは経験していただくと分かりますが実にすがすがしいものです♪

いくら収入が上がったとしても、他人が見る目や周りの人との付き合いも必ずそのステージに上がり、際限のない競争はどれだけ昇り詰めても尽きることがありません。

シンプルイズベスト。節制こそ美徳。他人の目を必要以上に気にしない。無駄を省く。不必要なものに囲まれない・・・etc
このような姿勢が財を生み、かつ健全な人生を送れるというものではないでしょうか。

確かに「フェラーリに乗りたい」「豪邸に住みたい」という願望を掲げることで仕事のモチベーションを上げることになるかもしれませんが、実際にそうなったときにはそのステージでの付き合いが待っており、そこでまたそれこそ無駄などうでもよい競争や出費が待っていることを肝に銘じておいた方がよいです。

私も本職の仕事上お金持ちの人と接することも多々ありますが、皆さん遊ぶ時には豪快ですが、日々の生活は非常に地味ですし、金銭感覚はむしろ一般庶民よりかなりシビアです。高級時計はこだわるけれど、飲み代の高い安いはかなり気にするとか・・・。
自分の価値観で「無駄」と思うことにはお金を使いません。
私が仲良くさせていただいている社長さんは、愛人がいたり高級車を2台持っていたりしますが、ゴルフの時に着ている服はいつも同じだったり、プライベートで飲みに行くときは安いところが多いです。私の収入は恐らくその方の10分の1ぐらいでしょうがもちろん割り勘です。
しかしその感覚は実に素晴らしいと思います。

どうでしょうか?
お金持ちになったとしてもそれを誇示せずに、ユニクロを着てカローラに乗る人もかっこいいじゃないですか!
少なくとも私はどれだけ成長したとしてもそのような人生を歩みたいです。

最後に宮里藍ちゃんのお父さんの言葉を・・・

「子供達には、1000円の靴下が高いと思えるような金銭感覚をずっと持っててほしい」

ということです(^^)

















イメージしているのに叶わないという方へ
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 将来、自分がなりたい姿をちゃんと紙に書いてファイリングしてそれをを毎日見たり、しっかりとイメージングしたりする方は素晴らしいですね!
こういうことをやってらっしゃる方はその時点で、夢を実現する確率がぐんと高くなることでしょう。
実に素晴らしいことです。

しかしそうはいってもなかなか実現できない人は、今一度そのメソッドを見直すべきかもしれませんね!

大目標は「豪邸に住む」「フェラーリに乗る」でもいいでしょうし、実に明確な目標ではあります。
ただし、それはあくまでもモチベーションを高めたりするのには有効ですしそのイメージをすることは大変重要ですが、当然そこには「行動」が伴わなければ何も生み出せません。
引き寄せの法則にしても、ある程度の行動を伴わなければ何も起こらないということです。

「豪邸に住む」「フェラーリに乗る」と強く願って強くイメージしても、朝起きてから寝るまでの間に一体どのように行動が変わるというのでしょうか。

ランチを食べずにそのお金を貯める?宝くじを買う?いつも以上に仕事を頑張る?

これでは、爆発的に行動に火をつけるには至らないでしょう。
なぜなのか?

それは「具体的なようで具体的ではない」からです。


例えば、こういった流れでイメージングしてみてはいかがでしょうか?

「豪邸に住む」「フェラーリに乗る」 ・・・ つまり経済的に成功しなければならない!

「どうやって成功する?」 ・・・ 自分の価値(経験、知識、知恵、考え、アイデア)は何かについて考える。絶対に何かあるはず!(あの人に比べると私なんてとか考えないこと!付加価値の組み合わせや皆さんのパーソナリティなど、必ずあなたにだけしか生み出せない価値があります!)

「こんなビジネスをやったらどうだろう!」「こうすれば出世するかも!」 ・・・ ここで沸いた将来の成功している自分を具体的にイメージ!

このビジネスで成功している、この理想の地位になっている姿を強くイメージするわけです!!
そのうえで「豪邸に住む」「フェラーリに乗る」をイメージするわけです。

このように大目標に「そうなる為に、まず自分がならなければならない姿」をイメージするのです。

そうすると日々の「行動」が変わります。

「俺の趣味はラジコンしかない」人だとしても、例えばラジコン評論家として成功している姿、ラジコン大会の主催者として、ラジコンの人気ブロガー、ユーチューバーとして成功している姿をありありと描くのです。

朝起きてから寝るまでの間に色んな行動の変化が訪れます。

「ラジコン」という文字が目に入れば無意識にも見てしまうだろうし、ランチ代削ってラジコンの勉強代につぎ込むかもしれないし、ブログの開設の仕方、ユーチューブのアップの仕方まで興味を持ち始めるかもしれません。
そして実際にやってみるかもしれません。

空いた時間に見るスマホで「そもそもラジコン評論家って世の中にいるのかな?」って調べたり、居たとすればその人がどんなことをしているのか、どんなクオリティなのか研究してみるかもしれません。

このようにして「具体的なイメージ」をはき違えないことで、行動に火をつけ、夢を現実にしていく近道ができるのです。

上の例は経済的な成功の具体的なものですが、例えばこれが「好きな人と結ばれるイメージ」が大目標なら、そのイメージにプラスして、その人に好かれるような自信に満ち溢れている自分、締まった体になってその人が振り向いてくれる自分、その人と楽しく話す自分などもイメージすることです。

「夢を実現する」ためには「どんな自分になっているか」もセットにしてイメージしてみてください。
日々の行動も、潜在意識が吸収する情報も、目にするものも、時間の使い方もおのずと変わってきます。

皆様の夢がかないますように!









インプット数<アウトプット数
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ビジネス書であったり自己啓発本は、色んな考え方や知識を与えてくれて本当に身に付くことが多いです。
私も読書が大好きですが、ほぼ100%がビジネス書、実用書、自己啓発本で占められています。
自己を向上させることが生きがいなので、どうしてもそのような本に傾きがちです。
本当は小説なんかも読んでみたいのですが、書店に行くとやはりそちら関係の本になってしまいます(^^;)

しかし世の中には私のように自己を向上させようと読書に励む方はすごく多いのでしょうが、どうしても以下のように感じることも増えてきます・・・。

「あ、これこないだ読んだ本と感じが似てるな」
「この人はおそらく●●に影響を受けた人だ」
「この件に関しては私も熟知している」

といった感じです。
まったく新しいことや常識を破るくらいの斬新な書物であれば一気に集中して読めますが、中途半端に知識がある事柄に関しては新鮮味もなく集中力も欠けてくるものです。

では、それだけの知識が頭の中に入っているのに、一体どれほど実践してきたか?という話になると、実際に動いた人の数はぐっと減るのではないでしょうか?

やはり実際に事を起こしてからこそ、行動してからこそ書いてあることの真意が分かるのではないでしょうか??
頭でっかちに知識だけを詰め込んでも、それは少しかじった程度のものです。

実際にその行動を起こしてこそ、実際にやってみてこそ初めて「学んだ」と言えるのです。

そう!!つまりアウトプットこそが最大の学びです!!

学んだことを書こう!
学んだことを口に出してみよう!!

そして学んだことをやってみよう!!

こうしてようやくその本は身に付くことになるんですね(^^)

一旦本を買うのはやめて読書する時間を、これまで学んだことを一気にアウトプットするための時間に使ってみてはいかがでしょうか??
それで初めてこれまで詰め込んできた知識がしっかりと脳に刻み込まれることになります。

インプット数よりもアウトプット数が上回るように事を起こしてみましょう!
「これいいな」と思った内容数以上に動いてみましょう!



高額宝くじに当たってしまっても大丈夫ですか??
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気が付けばもう年末はすぐそこですね(^-^)/
年末と言えばやはり宝くじ!
一億でいいので(!?)当ててみたいものですね♪

しかし何かの記事で見ましたが、高額当選者のうち、8割近くの人が破産するという・・・!

分かるような気がします。
そんなに大金が入っても、それを受け入れるだけの「受け皿」が無いと、お金はスーッと逃げていくだけじゃなく、「浪費癖」というマズい置き土産も置いていっちゃうんですから(^^;)

全然モテない男に、ある日突然不釣り合いなくらいの美人な彼女ができたとしても、瞬く間に終わってしまうようなもの(?)

でもやはり、日ごろからすごく具体的に美人の彼女と楽しいデートやエッチの妄想しているモテない君(それは気持ち悪いけど・・・)の場合、いつも頭の中でリアルなシュミレーションを行っている訳ですから、そんな一斉一隅のチャンスが来たとしてもスマートに対応できたりします。

頭の中でイメージしていることをやっているだけですから。

それは大金持ちになるのも同じこと。
常に猛烈に具体的に成功のイメージを持っていれば・・・

●日常生活の何万の選択肢の中からイメージに一番の近道を脳がナビゲートしてくれます。
●目には見えないけど引き寄せの法則が働きます。
●情熱というガソリンで行動というエンジンを稼働させることになります。

ぜひ、具体的に「一億円が当たりますように」「一億円がほしい!!」と思うのであれば、実際その一億円はどんなものなのかをリアル札束で体感されることをお勧めします♪

「イメージこそ最高のエネルギーだ」
そのアイデアって素晴らしい!!
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「このアイデアはいいな!」
「さすがにこんなアイデアはもう市場に出回ってるだろうな」
など、思いついたアイデアに対して誰しもがいろんな色んな妄想をするものです。

誰であろうが、時に素晴らしいアイデアを思いつくものです。

しかしそれは、ある程度頭の中で「何かいいアイデアはないかな」と気に止めている人にのみ訪れるもので、何も考えていない人は目の前にいいアイデアが落ちていても、そしてそれに気づかなかったり、気づいても一瞬で脳内から消え去ってしまいます(実際は残ってるのですが)。

そうなると、そのいいアイデアを思いつき、しかも「こんな商品にしたら売れるんじゃないだろうか?」と考えられるだけでも100人に一人の発明人です。

ただ、ここまではよくある話です。
実際、テレビや雑誌などで、ある商品を見た時に「あ、このアイデアは昔俺が考えてたものと一緒だ!」という経験はありませんか?

やはり思いついた素晴らしいアイデアに対して行動を起こし、何かしらの形にした者のみが成功を手にすることができるのです。

いいアイデアを思いつく人が100人に1人として、さらに、やはりそれを形にすべく行動する人もまた100人に1人。
そうなると、いいアイデアを持ち、さらにそれを形にすることができるなら、100分の1×100分の1で、それはもう1万人に1人ということになります!

持っているアイデアにもよりますが、それを実現すべく行動に移すところまでできたなら、つまりそれは偉大なことでありやるべきことなのです!
大きなものから小さなものまで、常にアイデアに対しての電波を張っておき、それを実現させるために第一歩を踏み出してみましょう!

最後に・・・

あなたが考える素晴らしいそれ、意外と世の中にないものですよ!、あったとしても独自の付加価値をつけると・・・ほら!あなたが生み出した発明ですよ!!




ギャンブルを辞められない人へ
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「FXで○○万円負けた」
「パチンコで負けた」
など、掛けごとが好きな人は8割以上の確率でこのような状況に追い込まれますね(笑)
こんなとき、ついつい負けや出費をを取り戻そうと投資やギャンブルにまたすぐに手を出してしまいます。

ギャンブルが好きな人の8割はだいたいこんな感じでしょうか。
ほとんどの場合精神的にも経済的にも厳しい。

こんな人はまず忍耐力が欠けているのですね。
今の苦しい状況を我慢できない。
早く楽になりたいから次の手を打ちまた失敗する・・・(笑)。

まず言えることは、「我慢する」力を鍛えることで、遊びで終わることができるギャンブルが出来ます。
例えば「今日は1万円負けたら絶対に帰る」ということを決める。
もっとやりたいという衝動を我慢するわけです。

例えば今日大金をすった!という場合でもあせらず、来月まで我慢する。

この辺の我慢力を鍛え上げることができれば楽しくギャンブルと付き合うことができます。

「そんなこと分かってる!!でも出来ないんだ」という声が聞こえてきそうですね!

そもそもお金というものは、皆さまがギャンブルをしなくとも勝手に出て行き、あるときには勝手に増えるものです。

突然家や車が壊れた、お祝い事が続く、財布を無くした、突然の病気・・・etc

そうかと思えば、突然大きな仕事が入る、思わぬものがオークションで高く売れた、忘れていた満期の保険、親切をしてあげて思わぬお礼・・・etc

投資にしてもずっと順調に来ていたのに、最後の取引で全てを失う。。。

色々なことがお金が出て行き、あるときは入って来るわけです。

ということは、お金を増やすために素人がギャンブルまがいのことをすること自体、ただの時間つぶしに他なりません。
なにしろギャンブルしようがしまいが勝手にお金は出て行き、入ってくるときは入ってくるのですから。

だからお金の小さなことで一喜一憂せずに、大きく構え、少しは辛抱、我慢を覚えることです!

そして!!きっと誰にだって自分でお金を生み出す方法は必ずあるはずです!
ギャンブルで小金を稼ぐより、自力で大金を手にしましょう!









目標と期限が起こす奇跡
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皆さんは毎日、どういった感じでスケジュールを管理されていますか?
手帳などにスケジュールを書き込んで、毎日そつなくこなしている方は非常にスマートですし素晴らしいと思います。
一方、特に手帳に書き込むような予定も目標もなく、ただ何となく一日を過ごされてしまった方はあまり充実感ややりきった感を得ることができないのではないでしょうか?

さて、不思議なものでびっしりと予定を書き込んたとしても、「どうしても今日中にやらねば」という強い気持ちで臨めば奇跡的に終わらすことができるものです。
手帳に書いてある予定を一つずつこなしていって、奇跡的にちょうど終電にギリギリ間に合ったというような経験はありませんか?

あれは手帳を使って潜在意識に「明確な目標」と「期限」が設定された賜物だと思うんです。
無意識のうちに脳が逆算していたり、無意識のうちにいつものランチではなくすぐに食べられるハンバーガーをチョイスしていたり、無意識のうちに2つのことを同時にしていたり・・・。
私なんかはホントにびっくりするほど、ちょうど時間内に、その日のうちに、期限内に終わるようになってます。
どうやら、特に今日やらなければならないことを手帳にしっかり書き込んでいることが潜在意識に影響を与えているようです。
皆さんも、大きなことから小さなことまで「今日やること」「今週日曜までにやること」「今月中にやること」をしっかりと手帳に書き込んで見てはいかがでしょうか??
なぜかうまいこと期限内に終わるようになってます。
逆にいえば、期限内に何とか出来そうなことしか書いていないのかも知れませんね。
つまりそれは皆さんがリアルにやり遂げられる想像できて、明確にイメージ出来てるからかも分かりません。
どちらが原因か分かりませんが、手帳にやらなければならないことや目標と期限が明確に書かれているからこそ成せることです。

特に手帳に書くことが何もないほど単調な毎日を過ごされている方も、もし成りたい将来像や夢があるなら、分けにして「今日はとりあえずこれをやろう」というものをわざわざ書いてみてください。
顕在意識がたとえだらけていたとしても、潜在意識がサポートしてくれます。

ただし、その予定を大きく狂わす障害が多々あります。
スマホやゲーム、TVなんかもその一つですが、私の最大の敵は「眠気、だるさ」です。
私の場合、これを一番防ぐ方法は「昼飯時のフルーツ」です。
満腹感はすごくパフォーマンスの邪魔をします。
食べ物はフルーツにとどめることで眠気もきませんし、しかも体もパキパキ動くんでお勧めですよ!!

話はそれましたが、是非、期限付きのスケジュールをわざわざ書いてみてください。
何も書かないよりも、きっと数倍の威力を発揮しますよ!








「苦労」と「努力」が無ければ成功する!?
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「自分が夢を実現出来たのは人一倍の努力をしたからだ」、「この成功でこれまでの私の苦労が報われた」などと言う人がいます。

どちらも成功者の発言ですが、この方たちは本心からそう言っているのかいつも疑問に思います。
「努力」や「苦労」という言葉は、成功を望む人、本当に好きなこと・夢に向かって突き進んでいる人にはふさわしくない言葉だからです。

「成功」の基準は人それぞれですが、少なくとも自分がなりたい姿、あるいは定めた目標を達成したからこそ「成功」したはずです。
つまりそこまでの過程は「楽しい」以外にないはずですし、そこに苦労とか努力という言葉が入るということは、実はその成功は本心から望んでいるのものとは少し違うととらえることができるのではないでしょうか?

本当に自分がやりたいことをやっている人、自分の夢に向かっている最中の人は、いくら他人が「あいつは苦労している」「彼は努力している」と言っているとしても、本人はそう感じていないものです。

そもそも、本当に自分の好きなことをやっている時点で成功への道のりは大いに明るいですが、別の観点から見れば自分が「苦労」とか「努力」と感じないものこそ、成功への大きなヒントとなるのではないでしょうか。

私自身、努力とか苦労という言葉は好きではないし使いたくありません。
完全に「苦労」とか「努力」という言葉が自分から消えている状態の時、それは成功に向けての階段を着実に登っている時かも知れません♪




自分を劇的に変える二つの言葉
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何をやっても続かないとか、いつまで経っても変わることができないという人へ。

実際、私も若いころには色んな誘惑に負けて、目標を達成できなかったり、自分で決めたことを守らなかったりの連続でした。
特に苦労したのはタバコとパチンコを断つことでした。
この二つは悪性の中毒のようなもので、やめるのには並大抵の努力と意志が必要なように思えたものです。
他にも、あれやろう、こうしなきゃってのがいっぱいあったのですがなかなかどれも習慣化することはできませんでした。

ところが、気がつけば今は何かを始めようとか、何かを辞めようとするのに、それほど苦労することはありません。
自分でうまくコントロールできてるので気づきませんでしたが、そういえば今は割と簡単にできるなと。。。
最近では「そうだ、ダイエットしよう」と思い始めて2ヶ月で9キロ痩せることができました。

一般的にはダイエットは大変なことだと思いますが自分にはできる・・・。

私にはその理由が良く分かります。

それは以下のシンプルな二点を常に念頭に置いているからだと思います。

「私は思った通りになれる!いつだって変わることができる!」
「私は自分を信じているし、自分を裏切らない!」

です。

この二点を念頭に入れておくだけで結果はずいぶんと違ったものになってくるのではないでしょうか。

「よし!タバコをやめる!」という誓いを立てたのであれば、たばこをやめて健康的ですがすがしく、美味しい空気を吸っている自分を想像し、自分はそうなることができる!!と思い込むことです。
そして、「タバコをやめる!」という誓いを自分は守ることができる!
誓いを立てた自分を裏切ったりしない!
と思うことです。

シンプルですね♪

ついでにもう一つ、何かを始める時、断つときのコツを・・・。

それは「すーっと始める」ことです。
よし!やるぞー!とか絶対やめるぞー!などと力まずに、思い立った瞬間に何気なくスーッと始めることです。
とりあえずの気持ちでいいから始める。

ダイエットであれば、「痩せたいなぁ」と思った瞬間から、ご飯の量を減らし、食べもののカロリーを気にするなど・・・。
小さな一歩で全然大丈夫!!
小さな一歩を踏み出せない人がほとんどなのですから、その小さな一歩を踏み出したあなたは偉大です♪

あとは「自分にはできる」と思いこみましょう。
「自分は目標を必ず守れる」と思い込みましょう。






自分の脳には言って聞かせないと分からない
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人間の脳の凄さ、可能性については、どうやら大方の人は知っているようです。

スーパーコンピューター何万台分とか、脳は3%しか使われていないとか・・・。

細かいデータは置いといたとして(←というか、具体的な数字をはじき出せるようなもんでもないと思うが)、ともかく人間の脳には無限の可能性があります。

さて、そんな素晴らしい脳を持ち合わせている人間でありますが、使いこなしている人の方が圧倒的に少ないというのが現実ではないでしょうか。
天才と呼ばれる人や、人もうらやむ成功を収めている人たちが自分の周りにどのくらいの確率で存在するかを考えれば分かります。

しかしどんなに偏差値が低い人でも、どんなに悪い人でも、はたまた神扱いされるような人も、すさまじい天才でも、同じ人間です。
それぞれの同じ位置に脳みそがあり、脳の大きさもほぼ同じ。
言いかえれば、皆それぞれ、同じ「脳というスーパーマシーン」を持っているんです。

これほどまでに公平なのに、皆それぞれ大きく収入の差があったり、幸福度の差もあり、多くの人の役に立つ人もいればそうでない人もいるし。

この差は何なのか・・・。
そうです!自分の脳さえ使いこなすことさえできればいいんです!!

ではどうすればこのスーパーマシーンを使いこなすことができるのか・・・。

答えは簡単!

自分の脳に、言って聞かせればいいんです。

「俺は頭がいいんだよ。だからこのくらいのことは全然できるし!」って言って聞かせた後に勉強するとはかどります。

「俺は凄く幸せなんだ。俺ほど幸せを感じる奴はそういない」って言って聞かせた後は、全てのことが幸せに感じます。

「俺は成功の階段を確実に登っていっている」って言い聞かせた後は、無駄を省いた成功への近道を歩み始める。

自分はこうだ!!と強く言い聞かせる方に偉大なる脳は動き始めます。

何度も何度も自分に言って聞かせてあげて下さい。
言って聞かせることで、そのようになってきます。

ちなみに、脳に何も言って聞かせないでただボーっとして毎日を過ごしていくと、とりあえず安全な方向に、そして変化を恐れ、進化しないようにしないようにと働きかけますのでご注意を。











シュートを打って終わろう
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 常に向上心を持っていて、前進し続けている人はいつも輝いていて実に素晴らしいと思います。
そのような「一部」の皆様は充実した豊かな未来を掴もうと、常日頃から様々な努力をされていると思います。

明るい未来を迎えるために特に有効な手段の一つとして、自己啓発書やビジネス書を読んで勉強することはとても大事です。

「そんな考え方があったのか」と自分の考えを改めるきっかけになったり、「この方法はビジネスで使えそうだ」と仕事に大きなヒントを得たりします。
大成功を収めている経営者が、何十年もかけて経験してきたその成功の秘訣を1500円ほどの本を買うだけで学べたり、講演会などで惜しげもなく話してくれることもあります。

ただし、本を読んだりセミナーに行ったりしながら、学び、勉強することはとても大事なのですが、こういった方々の中でも意外と多数を占めるのが「勉強するだけ」の人です。

知識を詰め込んで詰め込んで、もう十分すぎるくらい詰め込んでいるのにまだ詰め込もうとします。
それは結構なことですが、それではいつ、勉強したことを実行に移しますか、ということです。

少なくとも、一冊本を読んだら、一度セミナーに行ったら、一つはシュート(実践)を打ちましょう!
3つ、4つでも大いに結構!たくさんのシュートを打てばそれだけチャンスも広がります。
書かれてあることをどんどん実践しましょう!

本を読み終えたらまたすぐ別の本を買うのをやめて、読み終えた後にそれを実践する癖をつけてみましょう。

実践(アウトプット)することで体に、脳に知識や経験が染みつき、読むだけよりも何十倍もの効力を発揮します。
シュートをたくさん放つことで「結果」というご褒美が貰えます。
結果が分かれば、たとえ失敗したとしても、反省や改善ができます。
シュートをたくさん放つことで、運よくゴールを決めれることだってあるんです。
行動力によっていきなり成功を手にすることもあるわけです。
一つのゴールはとても大きな自信となり、大きなパワーも生みます。

勉強熱心はいいですが、行動とセットにしてバランス良く向上していきましょう!!
シュートを打つなら今しかないです!!

打て―ーー(^^)/
「世界一、お金様に愛される『お金ホテル』大作戦♪」
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「お金に好かれる人にお金は寄ってくる」
「お金を大事にする人のところにお金は集まる」
という言葉をよく聞きます。

事実、「小銭は邪魔だからゴミ箱に捨てていた」という某有名なセレブが近頃破綻してますし、もしかしたらお金様一族から相当強く逆恨みされた結果なのかもしれません(^^;)

とにかくお金持ちになりたいんだ!と言う人は、まずはお金様を大事にして、お金様に好かれることから始めてみてはいかがでしょうか。

ではどうすればお金様に好かれ、どう大事にすればよいのでしょうか。
具体的な例を挙げておきますので出来ることは全て実践してみましょう(^^)/

名付けて
「世界一、お金様に愛される『お金ホテル』大作戦♪」

お金様というVIPなお客様を「お財布ホテル」で丁重におもてなししてみましょう!

●お金様には高級なお財布ホテルを用意して差し上げましょう。
・・・皺だらけの使い古し、パンパンに膨張した財布などにはさよならして、自分にできる範囲内で出来るだけ高価なお財布ホテルを買おう♪お金様が居心地良いように。小銭様もリラックスできるように小銭ホテルも準備しましょう。

●お金様にはレシートや普段使わないカード等とは「同居」させない。
・・・レシートや普段あまり使わないカード等は別のバッグ等に入れるようにしよう♪お財布ホテルにはお金様が気軽に「お友達」を誘えるように。

●お金様をきれいに整理して日々人数を把握しておく。
・・・一万円札、五千円札、千円札と大きい方から順番に「キレイに」並べ、お財布ホテルに何名様入っていらっしゃるか毎日把握しよう♪お財布ホテル内に「だいたい○○人いる」では失礼。一万円様、五千円様、千円様がそれぞれ何名いらっしゃるかを毎日きちんと把握しましょう。

●小銭様にも失礼のないように
・・・小銭様が小銭ホテルから出入りされるときに、出入りしにくいと多少なりとも小銭様にストレスを与えてしまいます。小銭様も居心地がよく、出入りしやすく、人数が把握しやすい形状の小銭ホテルを用意しましょう♪(しかしあまりに大きすぎては大衆ホテルになってしましますのでご注意を)

●お金様は超VIP!接客には気をつけて!
・・・お金様は超VIPです。出かけるときには「気をつけて行ってらっしゃいませ」、お帰りになられたら「お帰りなさいませ」と丁重に接しましょう♪

いかがでしょうか?
これまでにお金様をおもてなししたことはありますか?
さあ今日からあなたは「お金ホテル」の総支配人です!
世界一、お金様からの評判のよいお金ホテルを目指して頑張りましょう♪


イメージしているけど、何も前進できていないあなたへ
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ここまで何度となくイメージトレーニングの重要性については述べさせていただきました。
ただ、イメージトレーニングの重要性については充分理解しており、欠かさずやっているけど中々実現できない、と感じる方も多いかと思います。

ああなりたい、こうなりたい、こういうものを手に入れ、こんな生活をしたい!というイメージトレーニングは皆さんもよくやっていることだと思います(←夢リストまでちゃんと書いている人は素晴らしいですが、書いても毎日見続ける人は少ないのも事実でしょうが・・・)。
そうして脳がワクワクして、潜在意識に確実にイメージを植え付けていくことは夢実現には非常に効果的です。
でも、実は心の奥底では半信半疑だったり、いまいち現実とは程遠い、と感じたりすることでしょう。

イメージトレーニングにもコツがあります。

目標を大目標、中目標、小目標と、小分けにするとよいというのは皆さんもご存じのことと思いますが、イメージトレーニングも同じです。

皆さんがやっている「大目標のイメージ」はそのままでいいとして、「中目標」、「小目標」の分までイメージトレーニングすることをお勧めします。

「作家になって成功する」という目標があるのなら、大目標は店頭に自分の作品の専用コーナーが作られ、ある作品の帯には「20万部突破!」と書かれている。

豪邸の中にある自分の書斎で原稿を書きまくり、多数の出版社の営業が次々に押し掛けて来て出版依頼をお願いされる。
たまの休みにはお気に入りのフェラーリでドライブして気分転換。

来週は自身の講演会が○○で開催される・・・etc

ワクワクしますよね♪

でもこれは大目標のイメージとなることでしょう。

これらのイメトレに中目標、小目標のイメージトレーニングを追加してみましょう。

中目標のイメージ
○○出版から、またまた著書の増刷が決定したと連絡が入り、家族みんなが喜び、お祝いパーティを開いてくれている。
すでに完全に執筆業だけで生計を立てれるようになっており、念願のマイホームも近々完成予定。
破竹の勢いで自身の作品が出版されていく。


小目標のイメージ
苦労して書き上げた処女作。書き上げた瞬間に「終わった―!!」と絶叫!
何社か断られるも、ついに願いを叶えてくれる出版社と出会う。
そして、長年の夢だった「積み上げられた自身の作品を書店で見る」ことに!
この日の為に準備していた高級シャンパンを、大事な人と共に開ける・・・

ちょっとマニアック!?

それぞれ、ワクワクするツボは違うので、皆さんそれぞれの、「ワクワク興奮するツボ」を押さえた大・中・小のイメージを出来るだけリアルにイメージしてみてください。

イメージも段階を踏むことによって、自分にもできる!と思えてきます。

目標同様、イメージも小分けにしていきましょう。














恋に置き換えると分かりやすい夢の叶え方
皆さんも、少なくとも一度や二度の恋はされたことがあるでしょう。
その恋が成就したか否かは別としても。

好きになった人から愛されたい、好かれたいという思いのパワーは何物にも勝る勢いがあります。

その恋が成就するためなら、たとえどんな大きな犠牲を払おうとも、どんな努力を強いられようとも、好かれたい思いに勝るものはありません。

この原理はそっくりそのまま、その他の夢を叶えたい場合にも活用できるんです。



同じサークルのあの人と付き合いたい!(猛烈な願望を持つ)

付き合ったらどんなに楽しいだろう♪(具体的で明確でワクワクするようなイメージを常に持つ)

どうやってアプローチかけよう?(具体的な作戦を練る)

よし!めちゃ勇気いるけど食事に誘おう!(勇気を持って一歩を踏み出す!)

会う回数を増やして、親しくなる(結果を焦らず、愚直にコツコツ行動する)

満を持して告白する!(積み重ねた集大成で勝負!)



・・・たとえうまくいかなかったとしても(←相当辛いが何もしないより100倍マシです!)・・・


何がダメだったのかを考え、次に活かす(うまくいかなかった原因を検証し、次に生かす)


こうやって文にすると当たり前の事なのですが、恋した時にはすごいエネルギーを発するのに、それ以外の目標の場合、すぐに挫折したり中々行動に移せないという方が多いのでは?

それは

①恋の場合、一日中そのことばかり考える。

②恋の場合、イメージの膨らませ方が半端ない。

③恋の場合、どうしても手に入れたいという思いが強烈。


この恋のパワーをそのままほかの夢や目標に置き換えてみてはいかがですか。

おのずとアイデア、行動力、集中力、犠牲にできるもの・我慢できるものが浮かび上がってくるものです。


たくさんの恋をするかのように、たくさんの夢を実現していきましょう!







札束が札束を呼ぶ!札束を使ったイメージトレーニング法
札束レプリカ専門販売店(札束画像・札束写真撮影用にも)ドリパス工房のホームページ

私は札束のレプリカを製作・販売をしておりますドリパス工房の田中と申します。

この札束レプリカの作成をしていて、実際に思うことが色々とあります。

「この百万円の束たった3個分の借金で自ら命を落とす人がいるんだよな」
「年収三千万といえばすごいけど、こうやって実際に見るとたいしたことないよな」とか・・・。
もちろん本物ではないので、魂も入ってないし(?)、同じ重量でも重みが違うと思われますが、ともかくすごく身近に感じることができます。

時々10億円分の注文が入るのですが、こんな時にはついでに実際に一万円を置いてみて、写真撮影をして遊んでます。
総重量は100キロもあり(!)確かに圧巻ではありますが、それでも「何とか手に入るんじゃないか?」と感じてしまうのです。
宝くじの一等に3回ちょいほど当たらないと手に入れることができない金額を、です。

私は脳科学者ではないので脳のメカニズムはよく分かりませんが、この10億円のレプリカを見て「これ全部本物ならすごく嬉しいよなぁ」ってワクワクすると、脳が勝手に「実際に手に入れるにはどうすればよいか?」、って考え始めるのが分かるんですね。
そのワクワク具合が大きければ大きいほど、仕事してようがテレビ見てようが(見ませんが)潜在能力が勝手に考えてくれてる、といった感じになるんです。

10億はすごすぎるかも知れませんが、1億円とかだと、本当に手に入る気がしてきます。

つまりこのレプリカは脳に、その金額を手に入れるための方法を探す「脳内検索エンジン」のアイコンと言っても過言ではないと思ってます。

また脳に「これが欲しいんだ!これが手に入ればどんなに嬉しいか」っていうワクワクホルモンを促すサプリメントとも言えます。

大げさ??

けど僕自身本当にそう思えてなりません。

もしも気になるようであれば、是非一度手にとって見てください!
毎日たくさん眺めることをお勧めしますよ!
強い願望があるのに成功できる人と、そうでない人の最大の違い
札束レプリカショップ ドリパス工房のホームページ

もっといい生活を送りたい、もっと素晴らしい人間になりたいと,常に考え常に学ぼうとする向上心の高い人は実に素晴らしいと思います。

豊かで実りある未来に向けて常日頃から様々な努力をされていることでしょう。

そんな明るい未来に向けてまずやるべきこととして、一番手っ取り早いのが自己啓発書やビジネス書を読むことではないでしょうか。

向上心豊かで、自分を変えようと努力されている時点で、もはやひと握りの「人生の成功者予備軍」であると思います。

しかしながらそんな「人生の成功者予備軍」の中から実際に真の成功者になれる人もまたその中のほんのひと握り。
自身の向上や成功するための勉強をたくさんしているのにも関わらず、なかなかうまくいかないという方が多いのも事実です。

では、高い向上心と強い願望を持っているのにも関わらず成功者になれる人とそうでない人の違いとは一体なんなのでしょうか?

もちろん一言では言えないほどに様々な要素が関係していることは間違いないのでしょうか、そんな小さな話は無視してでもこれだけは言いたい・・・

成功する人とそうでない人の大きな違い、それは

「ちゃんとシュートを打って終わるか、シュートすら打てずに終わるか」ではないでしょうか。

つまり、読んで学んで吸収したことを実践したのかどうか、ということなんです。
ここでいうシュートを打て!というのは何もゴールを決めろと言っているわけではありません。
なんでもいいからゴールめがけてボールを蹴ろうということです。
向上心に溢れ勉強熱心な皆様の頭の中では、既に成功の法則を理解しているというのに実践をしないのです。

スバリ!そんな皆様の頭の中にはもう成功するための知識はすでに入ってます!

勉強や情報収集は大事ですが、はっきり言ってここにいる皆さんの頭の中にはもうすでに充分すぎる程に入ってるんです。
それなのにシュートを打ってないだけなんです。

読んだ本にマークをしたりノートに書いたりしたことで満足していませんか?
読み終えたあと、すぐに次の本を読んでいませんか?
いつ実践します?

こういった勉強をしていると、つい「それはもう知っているし」とばかりに別の新しい知識と情報を求めたくなってしまうものです。

成功のための勉強はもちろん大事ですが、実践する時間はもっと大事です。

今日は本を読むのをやめて、実践しようじゃないですか。
どんなしょぼいシュートだっていい、ちゃんと打ってから終わりましょう。
アイデアを得るために、真剣に知恵を振り絞ってみようじゃないですか。
そのためにきちんとその時間を作ろうじゃないですか。
夢リストを作って、毎日眺めてみようじゃないですか。

シュートを打って終わることで「結果」というご褒美ももらえます。
そしてその結果をもとにシュートの精度はどんどん高くなっていきます。
ミスシュートであってもラッキーなゴールもあるし、キーパーが弾いて別の誰かがフォローしてくれるかもしれません。

強い願望があるのに成功できない人は、とにかくシュートを打ちましょう!
成功の神様は、あなたが触っただけでもゴールできるようなすごいアシストを準備しています♪










テーマ:成功する為に必要な事 - ジャンル:ビジネス

小分けの極意
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人それぞれに大小さまざまな目標やビジョン・夢がある。
小さな夢や目標を叶えられる人は結構多いかと思いますが、大きなのを叶えられる人は限られてきます。

結果はどうであれ、夢はできるだけ多きものにしといたほうがいいのです。
それは創造する夢が叶うことはあっても、それを超えることが無いからです。
むしろ創造していた夢の七割、八割で終わる場合のほうが多いからです。

さて、そうは言っても中々夢に向かって歩を進めることは簡単そうで実際は難しいものです。
そこでお勧めしたいのが、「夢へのプロセスの分割」です。
ありきたりの言葉のように思われるでしょうが、実際に実践されたことはありますか?
これが中々の効果を発揮します。

例えばサイドビジネスで年収1000万円を超えたいという夢があるとするならば、「何か無いかな」と考えながら無策のまま1ヶ月を過ごすより、今すぐに目の前にある不要なものをオークションで売ってみましょう。
たとえ1000円の利益にしかならなくともあなたは本日をもって大きな夢に向かって1万分の1歩前進したことになります。
1日1万歩を歩くのは意外と簡単に短時間でできるもの。そう考えると1万分の1歩でも毎日コツコツやればどんどん目標に近づいていきます。

しかしこの「小分け作戦」、実は他のたくさんの果実をあなたにもたらしてくれることでしょう。

★まず小分けにすることで「それなら今すぐできる」というスピードが身に付きます
逆に言えば「たった今すぐにできる」レベルまで小分けにしてみてはいかがでしょうか。

★そして小分けにすることで行動力が身に付きます。達成までの道のりが長かろうとも、最初の一歩を踏み出すことができれば半分は達成したも同然です(←決して大げさな話ではない!)。

★さらに小分けにしたことで回数が増えます。それはつまり習慣化する可能性が高くなるということ。習慣化すればしめたものです!無意識のうちに「小分けにされたこと」ができるレベルまで繰り返しましょう。

★最後に「自信」が身に付きます。今日もできた、という達成感と充実感に満たされ、小分けにしたことでその小さな成功体験の回数も増え、やがてそれはゆるぎない大きな自信と変化していきます

壮大な計画を練り、それを年単位、月単位、週単位、日単位と小分けしていきましょう!



「別のきっかけ」を探してみよう
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「ダイエットの為に食事制限をしたい」
「タバコをやめたい」
「彼女が欲しい」
など、人は誰もが様々な理想を持ってます。

その大体のことは努力や、何かを犠牲にしたり、我慢したりで達成されていきます。
ところが、なかなかそれができない。
つまり理想よりも、めんどくささや辛さが勝ってしまう。
もしくは痩せたいけど食欲が勝ったり、禁煙後の健康体よりも吸った時の快感の方が上回ったりと、別の欲望が邪魔をして目標が達成されなかったりするものです。

こんなときに効果的なのが、「そうしようと思ったきっかけを別の何かにすり替えてしまうこと」です。
つまりきっかけが弱すぎるために負けてしまうのです。
これがうまくいくことが結構あるものです。

例えば、ダイエットの為には食事制限をするのが王道ですが、痩せるために食事制限をすると考えるのではなく、「食べ過ぎると老化が進む」と、きっかけをすり替えた方が「それだけは嫌!!」と思えるかもしれない。

健康体になるためにタバコをやめようと思って禁煙に苦しんでいるかもしれないけど、彼女に口臭や部屋、車内のタバコの臭いに顔をしかめられて恥をかくイメージを持った方が「絶対にやめなきゃ!」って思えるかもしれません。

彼女を作るのだって、「寂しいから欲しい」と思ってたかもしれないけど、途中で「ま、寂しさを我慢すればいいや」となって諦めるかもしれない。
しかし、社内のみんなから同性愛者と勘違いされているかもとか、長い間セックスをしないとEDになるという新聞記事を見た方が彼女を作らなければというモチベーションにつながるかもしれない。

実は私自身も長い間歩き方のかっこ悪さを皆に指摘され、「変わらなきゃ」と思い、背すじを伸ばしながら歩いていた時期もあったがやめてしまった。
きっと心のどこかに「ま、直らなくてもいいや」という気持ちがあったのかもしれない。
しかし、誰よりもゴルフがうまくなりたい!と思っていた私がある日目にしたのは、ゴルフトーナメントで悠然と背すじを伸ばしてフェアウェイを歩く何人ものプロゴルファーの姿だった。
その全員が背筋が伸びており、足をのばしカッコよく歩いている。
それを観て「きれいに歩くことが上達の近道かも!」「ああやってフェアウェイを悠然と王者のように歩きたい!」と強く思い、それ以来常にフェアウェイセンターを歩く王者のように意識できています。

つまり「カッコよく歩く」という理想よりも「ゴルフがうまくなりたい!」という理想の方がはるかに大きかったのです。
ここでのポイントは「ゴルフがうまくなりたいからシャンと歩く」というのは後付けだということ。

ということは、今持っている理想になかなか近づかないとしても、今からでもきっかけをすり替えたらうまくいくかもしれません。
そしてきっかけをすり替えるにしても、もともと持っていた理想は常にどんな時もポケットにしまっておかなければ、別のきっかけを探しだすのが困難だということです。
















テーマ:自己啓発 - ジャンル:心と身体

~番外編PART4~
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久しぶりに書いてます(^^;)
あまりにも感動したことがあって是非書いておこうと思った。

私は大のゴルフ好き。
キャリアは20年。腕前は自分で言うのもなんだがかなりのものである。
ゴルフ好きといいながら途中は長いブランクもあり、再びぼちぼちとやり始めたのはここ4,5年。
その4,5年も、平均すると2ヶ月に1ラウンドする程度・・・。

そんな感じだが、スコアは80前後とそれなりにまとまっている。
時々90も打ったりするし、よくても70台後半。

そんな私が先日ゴルフコンペに出場。
「70台出せればいいな」と思いながらラウンドした。

さて結果だが・・・なんと2アンダーの70でプレーできた!
おそらくこの10年でのベストスコアは78だったはずだから一気に8打も縮めたことになる!
大昔はよくアンダーで回ったものだが、今の状態でこのスコアはほぼ奇跡だった。
もちろんぶっちぎりの優勝を成し遂げた。

勝因は何かと言うとパッティング。
大の苦手のパッティングがことごとく決まった。

私はなぜ劇的にパッティングが良くなったのかをよく理解している。
ただあまりの効果に驚いただけだ。

ではなぜ劇的にパッティングが良くなったのか・・・。

実はここ数ヶ月間、プロゴルフのトーナメントを観戦することが日課になっている。
すっかりと石川遼くんのプレーに魅了されてしまい、テレビ観戦は一度だけじゃなく、録画して何度も見返すほどにゴルフ観戦にはまってしまった。
毎日のようにゴルフをしていた大昔でもゴルフ観戦はほとんどしなかった。

石川遼くんのおかげでテレビを見るようになったわけだが、トーナメントの映像は半分がパットだ(もともとゴルフのスコアのうち半分はパットだから当然だが・・・)。
しかもパットの映像に関しては、ストローク、ヘッドにボールが当たる瞬間、正面から、後方からなど色んなパターンで何度も映し出される。
だから、嫌でもプロがパットを打つリズム、ストロークの幅、スピード、打つポイント、どのようなラインでカップに吸い込まれていったか、などが無意識のうちに頭に焼き付いていたのだろう。

話は元に戻るが、私は脅威のスコアを出した時の朝はほとんどパッティングの練習はできなかったにも関わらず、劇的にパッティングが良くなっていた。

つまり、この驚くべき結果はイメージだけで成し遂げたといって間違いない。
自分がテレビで見て頭に焼きついた打ち方、タイミング、ラインで自然と打てたのである。
しかもパッティングのスウィングと、ボールがカップに吸い込まれるという両方のイメージングが勝手に、無意識にできていたわけである。

この驚くべき教訓は必ず他にも活かせる。
成功したいのなら成功した人の仕事ぶりや態度、住んでいる家や車を目に焼き付ける。
人とうまく話したいのなら、好きなタレントやお笑い芸人が出ている番組を何度も観る。
かっこよくなりたいなら一番カッコいいと思える俳優を一人決め、その俳優が出ている番組をチェックして服装や言動を真似できるほどまで何度も観る。

お金のかからない、しかも驚くべきこの効果。
やらない手はないだろう。
是非試していただきたい。

PS ゴルフはいつも私に何か重要なことを教えてくれる。










ボーっとしている間に・・・
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車の運転をしている時など、ボーっとしている瞬間があると思います。
一体、信号から次の信号に行くまでどれだけのことを考えているでしょうか。
「今日何かしなきゃいけないことがあったな~」
「外の気温は何度くらいかな」
「肉食べたい」
「あ~なんかイライラする」などなど・・・。
50メートルの間にも、何秒かの間にも色んなことを考えています。

人はほぼ一日中頭の中で何かを考えています。
「そんなはずはない」と言われる方もいるでしょうが、それは気づいていないだけです。
寝ている間ですら考えているのです。
だから寝ている間に夢の中で問題の答えが見つかることだってあります。

ほぼ一日中そうやって色々と何かを考えているのに、一日を終えたときに「今日何を考えていたっけ?」ということになります。
それがおそらく普通だとは思いますが・・・。

ところが、どうしても何かの大きな問題を解決しなければならない人、どうしても叶えたい願望がある人などは少しばかり状況が変わります。
「どうしても○○したい!」「どうやったら○○が解決できるのか?」の思いが強ければ強いほどにその思いは潜在意識に浸透し、一度浸透するとボーっとしている時であろうが寝ていようが、無意識にもその解決方法を見つけようとします。

何の願望も問題も無く、ボーっとしている人が24時間の間に何万ものどうでもいいような色んなことを無意識に考えている間に、大きな問題や願望を持っている人は24時間の間にたった一つのことを無意識で意識的にも考えている訳です。
たった一日だけでもとんでもない差なのに、これが一週間、一年ともなれば考えられないほどの差になります。

何らかの願望を達成したいのであればそのことを一日に何回も、頭に思い浮かべなければなりません。たったそれだけのことで、どれほどの大きな差になるかがおわかりいただけたのではないでしょうか?

まずは次の信号で止まったときに、この1分間、何を考えていたかを思い返してみてください。
自分でもビックリするのではないでしょうか?
「自分自身」にどう思われてますか
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先日、ある女性から相談を受けました。
身だしなみもちゃんとしていて綺麗な方です。
その方との会話中、ずっと気になることがありました。

その女性の言葉の節々に「私バカだから・・・」が入るのです。
この方はたったそれだけのことでかなり損をされているのじゃないかと思いました。

やはり失礼ではありますが「そう言われてみればこの人はそうなのかな?」と感じてしまうわけです。
そう感じてしまうことで、こちらの言動にも多少なりとも影響が出てくるわけです。

人はまず相手を外見である程度判断し、そしてその人の言動で更に細かく判断しようとします。
逆に言えば人はいい判断をされようとするために若く美しく見せようと努力したり、お金持ちに見せようとしたり、賢く見せようとするわけです。
外見のみならず言葉の節々にも「こう思われたい」と思わせるためのキーワードであったり声の強弱などで表に意識的、無意識的に出てきます。

相手にどう思われるか・・・。
今の時代を生きていくうえで「相手にどう思われるか」というのはとても大事なことでもあるわけです。

人は皆そのための努力は惜しまないものです。

相手に若く美しく見せるためにエステに通ったりダイエットをしますし、お金持ちに見せるためにいいスーツを着たりベンツに乗ってたりします。

しかし「相手にこう思われたい」「こんな感じの人間になりたい」と思うのであればそれよりももっと重要なことがあります。

それは「自分が自分をどう思うか」です。

見た目や言動を変えることも非常に重要なことですが、根本的なところを変えない限りいくら外っ面を変えたとしてもでメッキは剥がれ落ちますし、何よりも自分が思っている人間にはなれないのです。

相手に影響を及ぼそうとするなら、自分がイメージする人間になりたいのなら、まずは自分が自分をどう思うか。
「自分が自分をどう思うか」というセルフイメージは、自分にも他人にも絶大な威力を発揮します。
相手によく思われるための努力は惜しみなくするのに、多くの方は自分が自分をよく思う努力をしないのです。

相手にどう思われるか、の前に自分が自分にどう思われるか、の方がまずは大事なのです。





心の奥底に強く訴える効果的な方法
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小泉元総理の政権時代、支持率が非常に高かったことは皆さん記憶に新しいことでしょう。
「郵政民営化」を掲げ、成し遂げ、政界をリードしてきた記憶にも残る総理といっても過言ではないでしょう。

私は政治にあまり関心がないので上記の文章で合ってるのかどうかは定かではないのですが・・・。
しかしながら、国民に圧倒的に支持され人気があったことは間違いないと思います。

なぜあれほどまでに人々の心を動かし、指示されてきたのか・・・。

私が確信しているのは、あれほどまでに人々の心を掴んだ理由は、あの自信に満ちた大きな声、感情のこもった話し方、そして大げさすぎるぐらい大きな身振り手振りにあったのではないかということです。

実際、ほとんどの国民がこう思ったのではないでしょうか。

「郵政民営化になったとして日本がどうなるのかなんてよく分かんないけど、あんなに熱く自信満々で語ってるんだからきっとこの国はよくなるに違いない。郵政民営化で国はきっとよくなる」

こういった感じではないでしょうか。
つまり郵政民営化という言葉、あるいは内容よりも、話し方やジェスチャーから熱意を感じて「きっといいことに違いない」とみんなが判断したのではないかということです。

かの独裁者ヒトラーもその大きな声とジェスチャーで有名でした。
彼もまた同じくして人々の心を掴みました(善悪は別として)。

ここで、あるデータをご紹介します。
コミュニケーションで相手に及ぼす影響力のうち、身振り手振りが55%、声のトーンが38%、言葉が7%なんだそうです(どうやってはじき出したデータか分かりませんが、広く使われている有名なデータです)。

そう考えると、小泉元総理もヒトラーも人々に大きな影響力を及ぼしたのには納得できます。

ここからが本題ですが、なぜこの話をしたのかと言うと、自己イメージを変えるのにもこの方法は有効的だからです。

以前、鏡に向かって「私は○○できる!」とか「私は毎日どんどん○○がよくなってきている」と話しかけるのが非常に効果的だという話をしました。

しかし上記のデータから言えばそれは7%の部分にしか当たりません。
自分自信の心の奥深くに大きな影響を及ぼしたいのであれば、もっと強くて大きな声のトーン、更には大きく感情のこもったジェスチャーを使い、鏡に向かって訴えかけてみてください

きっと恥ずかしいと思う方も多いでしょうが、その効果の大きさは自分でもはっきりと感じることができると思います。

「私は年収を1000万円にすることができる!」とか「私は毎日どんどん豊かになってきている!」と鏡に訴えかける場合は、やはりリアル札束を手にしてからの方がより効果的になることでしょう。








テーマ:成功する為に必要な事 - ジャンル:ビジネス

本年も宜しくお願いします。
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最近、あることがきっかけで新しいビジネスを思いつきました。
そのビジネスがうまくいっているイメージがどんどん湧いてきます。
そしてそのことが気になって気になって、ふと気がつけばそのビジネスのことばかり考えてしまいます。
パソコン開いてもその情報の収集、本屋に行ってもその業界に関連した本をつい手にとってしまいます。
そんな状態だから、そのビジネスに更に「新しいアイデア」という枝葉もついてきて、頭の中ではとんでもなく成功しています(笑)

こんな情熱的な状態になってる時の情報収集力、そして行動力というのはすさまじいものだとまさに今実感しています。
今はまだ絵に描いた餅ですが、このビジネスを始めた瞬間からまるでゲートが開いた競走馬のように休むことなく情熱的に走り続けるんだろうな、と感じています。

やはり「イメージ」がもたらす効果というのは本当にすごいものです。

このサイトで販売しております「リアル札束」もおかげさまで旧年中はたくさんの方にご愛用いただきました。
是非今年も皆様にこのリアル札束を手にとっていただき、お金持ちになったというイメージを味わっていただきたいです。
そしてそこからまた更に広がるイメージを大事にしてほしいです。

あなたの成功へのスイッチは、このリアル札束を手にした瞬間かもしれません。
その投げ方で大丈夫ですか?
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突然ですが、皆さんはダーツをされたことがありますか?
私自身ダーツは大好きでよく遊びますが、本当に奥が深く老若男女問わずできるゲームです。

ダーツのコツは集中力はもちろんですが、何度も何度も正確なフォームで投げることです。
しかし突き詰めて考えるともっと大事なことがあるのです。

それは「そのフォームは何時間も練習できるような無理のないものか?」ということです。
何時間もそのフォームで投げれるか、ということなのです。
仕事で成功を収めたいのなら同じことが言えます。

たとえ今儲かっていたとしても、その仕事を永続的にやれるのか、又は色んな妨害や批難を浴びてもやり続けることができるのか(そのくらい自信をもってその仕事に取り組んでいるのか、後ろめたさがないかということにもなります)ということが重要になってくるのです。

そういった意味でも、最終的に自分はどうなりたいのか、自分は何が好きで何が得意なのか、何をしている時がハッピーなのか、到達すべきゴールは何なのかということを具体的に知っておくことが非常に重要になってくるのです。

是非これらのことを書き出して毎日頭に叩き込んで下さい。

もし転職したい、あるいは新しくビジネスを始めたい、と思う方は是非これらを基準にしながら探してください。

お金儲けを基準に仕事を探すのは、無理な体勢でダーツを投げることと同じです。
今はど真ん中に当たっているかもしれませんが近い将来どんどんずれていきます。
仕事を選ぶ基準はそこではありません。

是非上記のことを考えならビジネスに取り組んでみてください。

テーマ:成功する為に必要な事 - ジャンル:ビジネス

上手な質問の仕方
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「何かいいビジネスないかな」「どうすればもっといい人生になるかな」などと大雑把に考えることがあると思います。
そこで質問ですが、10分間そのことを考えることができましたか?
試していただきたいのですが、お風呂に入るなどしてリラックスして考えに集中できる状況だったとしても10分間もそのことを考えることは難しいでしょう。
「そんなはずない!俺ならできる!」と思われる方も是非一度お試し下さい。
考えている最中にいつの間にかほかの事を考えていることでしょう。

どういうことかというと、自分自身に対する質問が大雑把であればあるほど集中力にも欠け答えも出にくくなります。もしくは具体的な答えが中々出てこないから集中力が欠けるのです。

自分自身に何かを質問する場合、答えを見つけたい場合のコツはできる限り具体的で的を絞った精度の高い質問をすることです。

「何かいいビジネスはないかな」という大雑把な質問ではなく自分がやりたいこと、自分にできること、しなければならないこと、持っている経験や技術などの「材料」を頭にしっかりと思い描き、自分に質問をすればいいのです。
的を具体的に絞ることでアイデアがポツポツ出始めてきます。
そうなってくると集中力も増し、潜在意識の引き出しからもアイデアが引き出されることでしょう。
具体的でポイントを絞ったシンプルな質問であれば何かをしながらでもずっと考え続けることができるのです。
「材料」が多すぎる人は材料をまず3つまでに絞り、そこに徹底して自分に質問してみてください。
遠回りのように見えてもそれが一番の近道です。
きっとそのことを考え続けることができることでしょう(意識的にも無意識的にも)。

「俺はいつもそのことを考えているのにうまくいかない」という人は考えているようで実は考えていないだけなのです。
脳、あるいは細胞までフル回転させれば必ず答えは見つかります。
上手に自分に質問することです。

「おおごと」を手っ取り早く解決する方法
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「いつか○○をやろう」とか「○○を成し遂げたいんだけどな・・・」と思いながらも、それに向けて一歩も踏み出せないでいる人がいます。
それに向けてなかなか前に進まないのです。

このようなことは細かいことまで含めると、毎日起こります。
「○○の申込用紙を送らなきゃ」「そろそろトイレ掃除しないと・・・」「今日こそタンスの中を衣替えしよう・・・」などと思いながら、あっという間に一週間過ぎていたりします。

大きなことだとしても、例えば「家を建てる」というはっきりした目標があるのに、いつか、いつかと先延ばしにしていつの間にか建てるタイミングを逃したり・・・。

こんな先延ばしを解決する最もいい方法があります。

それは、「ボンネットだけワックスかけをすること」(!?)です。
大きなワンボックスカーのワックス掛けをするのは本当に大変なことで、かなりの時間と体力を使います。まさに「おおごと」なのです。
こんな時は、ワックス掛けに必要なワックスとぼろいタオルを準備して、ボンネットだけきれいにワックスを掛けるのです。

たったそれだけのことで色んな効果が現れてきて、一気に最後まで仕上がるのです。

①ワックスとぼろいタオルを用意したことで、いつでも取り掛かる準備ができた。
 (形から入る。やれるかどうか分からないけど何事もとりあえず準備まではやってみる)
②「ボンネットだけ」のつもりでやったら意外と大変ではなかった。
 (何事もやり始めたら、最初思っていたほどは大変ではない。恐怖も実際はやってこない)
③もうボンネットを磨いたことで他の部分をやらねばならないという状況になった。
 (達成までの50%未満のもっともっと手前に訪れる「引き下がりたくなくなる地点」まで行けばゴールまでは意外と近い)
④ボンネットがピカピカになったという成功事例を経験してしまい、他の部分もやりたくなった。
 (どんな小さなことでも「成功事例」はさらに大きな目標と自信を生む)

「ボンネットだけ磨く」という行為だけでこれだけの要素が働き、あっという間に最後まで磨き上げることになるのです。

「最初の一歩を踏み出す」だす、という一見小さなことに思えることでも、どれほど大きな意味があるかということなのです。

そのために必要なことが、「目標から逆算し、ステップを細かく分ける」という作業です。
そしてボンネットの部分を探し当てて、とりあえずそこを磨いてみるのです。
ボンネットが大きいと感じるなら、更に細かく区分けしてそこを磨けばいいのです。

さあ、磨かなければならないボンネット部分を見つけて、まず磨いてみましょう。






「そのことばかり」考えよう
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達成したい何かがあるとき、何かを探しているとき、問題を抱えている時など、これらを解決するいい方法があります。

それは「そのことばかり考えてみる」ことです。

きっと面白いことに気づくと思いますが、そんなに長くそれらのことを考えることができないということです。
むしろ一日を振り返った時、ほとんど違うことを考えていたことでしょう。

どうしたらいいだろう、と集中して考えてもせいぜい10分くらいしかもたないと思います。

でも、それができたらきっと大きな成果が待ち受けています。

顕在意識で考え続けることは大変ですので、こういうときこそ上手に潜在意識を活用しましょう。

成し遂げたいことや問題を、手のひらに入る程度のメモ帳か紙に書いて何度も眺めるのです。
トイレや食事中、通勤中、テレビ観てるときでもCM中など、とにかく眺めるのです。

最初の方は結構大変かもしれませんが、潜在意識にインプットされるまで続けましょう。
そうやって努力・工夫をして潜在意識に刻み込むことができれば、潜在能力が働き始め、寝ている間でも脳はそのことを考え夢の中や起きた時に答えが出てきたりします。
目に見えない力で、鍵となる人物が引き寄せられてきたり、いつの間にか足元にあるというようなことまで起こります(今まで足元にあったことに気づかなかっただけかもしれませんが)。

その願望が達成された時のことをイメージしたり、その問題が解決される方法が舞い込むイメージでもかまいません。
「どうしたらいいだろう?」と考え続けるのもいいです。

とにかく心の奥底に眠る潜在意識に「私はいつもこんなことを考えていて、その解決策を見出しているところなんですよ」と分からせればいいのです。

潜在意識まで願望を届かせる努力を惜しみなくやってみましょう。
一度、願望を心の深いところまで刻み込むことができれば、もうゴールは目前です。

「そのこと」ばかり考えてみてください。





~番外編 PART3~
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「目標を紙に書く」ことの重要性、効果についてはこれまで何度か書いてきました。
一度書いたものを毎日眺めるのも良いですが、毎日書くことで更に効果が発揮されます。

これまで私はその方法で多くの目標を達成してきました。
私の場合毎日日記をつけていますが、必ず最後に「PS」として絶対に達成したいことを書いてます。
実は先日、またしても毎日書いていた夢が叶いました。
日記を確認すると、今年の3月11日からほぼ毎日同じことを書いていました。
内容は話しませんが日記の最後に「PS ○○できた!嬉しい!」とか「必ず今年中に○○できる!」「○○くらいできて当たり前」などと色々工夫を凝らし同じ目標を書いていました。
励ます感じとか、すでに今日その願いが叶った感じとかパターンを変えることで書く楽しみも増します。

ちなみに今回の夢は、到底今年達成できるとは思えなかったものです。
しかも「今年中に」としていたのに10月半ばに達成したのです。
今は本当に夢心地だし驚いています。

この「目標や夢を書き出す」という簡単な作業で夢が叶うという秘密の法則を信じるか信じないかは皆さん次第です。

ちなみにこの法則ですが、必ず期限を書いてください
そうしなければ今年叶えたくても、何年も先にその夢が叶うかもしれませんから。

昔、漢字を覚えるために何度も何度もノートに書いた経験はありませんか?
見ただけでは覚えたつもりでも覚えてないことが多々あります。
また、そうやって覚えてもテストが終われば忘れてたりします。
しかし何度も書くことによって覚えた漢字は潜在意識にインプットされ、そのようにして覚えたものは何年経っても忘れません。

毎日書くには大変というようなたくさんの目標は一度書いてそれを毎日眺めてもいいですが、真っ先に叶えたい夢や、最終的にはひとつの目標になる場合などはその夢を毎日書いてみてください。

PS 今回夢を達成したことで、私はこの法則に対してゆるぎない確信をしました。



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